患部の手当も知りたいですよね?

ということで、水虫には何を塗ったらいいのか、お話しをしていきます。

 

自然療法で、水虫の手当てというと、一番に浮かぶのが、竹酢、木酢です。

これから涼しい季節になると、お風呂に入れる人もいるのではないでしょうか。

入浴剤代わりになる竹酢、木酢ですが、アトピーさんも、それのお風呂に入ると楽になるようですね。

ただ、入浴剤としては、刺激の少ない木酢がおすすめですが、水虫の働きを止めるなら竹酢の方が強力です。

 

 

母は体力が落ちると水虫になりやすいのですが、その時に使うのが、プロボリスです。

元氣界で扱っているプロポリスは、アルコールで薄めていないので、かなりねっとりとしているのですが、患部にぬると、かなり早い改善を見込めます。

水虫だけでなく、膿そうな傷口もプロポリスを塗っておくと、早いですよ。

 

庭にありそうな植物を使うとしたら、いちじくの白い樹液とか、梅の若葉の汁を患部になすりつけるというのもありますね。

あとは、ちょっと手間がかかりますが、手作りの塗り薬(薬って言っちゃった)は、自然療法をやった感じがあっていいですよね。

キッチンにあるもので、できるので、そんな話は、また次回にしますね。

 

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